看護師おかえりなさいの教科書には載らない情報共有所

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おかえりなさいの記事一覧 ( 3 )

看護学生が入学までに準備しておきたい6つのこと!
皆さん、看護学校の合格と入学おめでとうございま。 私もかつて卒業した看護学生時代を思い出しています。 看護学生になったら何が必要なのか? 皆さん、高校を卒業してから看護学校を受験しましたか? もしかしたら、社会人から看護学校を受験した人もこの記事を読んでくれているかも知れませんね。 看護学校に入る前に準備しておきたい、...
看護師が仕事に使うのに相応しいカバン(PORTER・SHIPS・BRIEFING)など
看護師として配属された時って不安もありますが、ドキドキワクワク感もあるものです。 新しいスタートの第一歩、学生時代とは違った世界が待っています。 そして学生時代とは変えてみたくなるのが社会人1年目としてのカバン選びのこと。 看護師にふさわしいカバンとは? さて、看護師にふさわしいカバンとはそんなの定義できるのでしょうか...
自宅で使いたい看護師の疲れた体を癒すナースのためのグッズ
7Kの職場と言われる仕事をする看護師として勤めるには自身へのセルフケアが超重要です。 メンタルのケアも大事ですが、そのことは次においておくとして今回は自宅で使えるアイテム達をご紹介したいと思います。 ナースのためのグッズで癒されたい 今回は仕事で使うグッズではなく自宅で使えるナースのためのグッズについてです。 ナースの...
男性看護師の転職の悩みと理由
ナースおかえりなさいです。 看護師である以上転職って言葉が頭によぎるのは誰しも経験している事でしょう。 看護師と転職 看護師は生涯数回転職すると言われています。 転職する回数はある転職サイトによると、2回から3回、またはそれ以上です。 何年もキャリアのある看護師の場合逆に転職を一回もしないという看護師はかなり希少な存在...
男子看護学生って授業とか実習って女子ばかりでやりにくいの?
男性であるあなたが看護学生として看護師を目指す際に気になることはもしかしたら、男子として女子だらけの看護学校に入るのってちょっと気まずいのではないのかという事ではありませんか?  男子看護学生は増加中 看護看護学生は少しずつ男子が増えてきている印象です。 実際に男性看護師はこの10年くらいで倍以上増加してきているのだと...
看護師が患者と関わる際に必要な言葉や態度コミュニケーションスキルとは?
看護師は医療・看護用語を仕事中使っている 私達看護師はカルテに記事を書くときや、申し送りの時など回りから聞いたらちんぷんかんぷんな専門用語を使いがちです。 それはそのはず、時間的にも忙しい朝の申し送りなど速やかに終了させる必要があるからです。 かといって大事な情報は正しく伝えなくてはいけません。 要点を抑えて申し送りを...
初めての電子カルテ知っておきたいポイントとは?
電子カルテは必須!? 看護師が勤める病院、保健施設、クリニック等患者情報を管理するのはカルテです! 医師かが記載する1号用紙、2号用紙や、看護師が指示を確認するカーデックスなど、紙カルテの運用が少なくなってきた昨今そのような言葉も聞かれなくなりつつあります。 あなたの職場はカルテが電子カルテですか? 電子カルテとは何か...
介護士(看護助手)が病院勤務をする場合の役割仕事内容
介護士には様々な仕事場がある 私は看護師ですが、以前は介護士でした。 看護師なるには国家資格が必要ですが、介護士も基本的には有資格者の方もたくさんいます。 介護福祉士や、ホームヘルパー資格者など介護系有資格者が介護に携わる事が多いです。 一方資格者でなくても介護の現場にて勤めることも出来ます。 看護師とは違い採用条件次...
言った聞いていないのトラブルを防ぐために2回伝達ルールを!
「誰がネギを持ってきてくれと頼んだって言うんだ!カギだよ鍵!」 どこにでもあるこんなやり取り、えっ?無いですって。 じゃあこれならあるでしょ? 「言ったよ!」「いや言って無いでしょ?聞いていない!」 こういったやりとりの場面の後はあなたならどちらが引きますか? 伝達のミスと思い込み 言った聞いていないのやりとりの後って...
雑菌が増える最も危険なタイプ超音波式加湿器の洗浄方法とは?
超音波加湿器の洗浄が大切なのをご存知でしょうか? 超音波加湿器をお使いの方でお手入れをおろそかにしている。またはお手入れなにそれ?という方は絶対にこの話を聞いてほしいです。 加湿器をお持ちであるという事は基本健康問題を気にされていてのことだろうかと思います。 でももしかしたらなんとなくのどがカラカラ乾燥するからとか、人...

管理人のおかえりなさいです。元介護士、現在は看護師、医療系ライター、一児のパパ。奥さんは年下の先輩ナース。お家でも逆らえません。看護の教科書には載らない話を共有しましょう。寄稿・その他のご依頼は お問い合わせ からお願いいたします。