依存症を克服する看護師流自己分析方法テクニックとは?

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依存症を克服する看護師流自己分析方法テクニックとは?

本日はお金で苦労した過去を持つ私からのプレゼントです!

買い物依存症に陥ったあなた!

お金の本当の使い方が出来ていたを過去を取り戻させます!きっと!

本当のお金の使い方って何?

愛のある買い物とか、投資!?いやいや無駄使いだけはしない事です。

ちなみに私が今欲しい物とかって。

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/ls/ref=nav_wishlist_lists_1?ie=UTF8&lid=1HTAD0LZHGR0Y&ref_=nav_wishlist_lists_1&ty=wishlist

何が言いたいのかと言うとかつて私は買い物依存症でした。

これからお話しする方法は看護師という仕事をしていれば誰もが知っているテクニックです!

しかしながら多くの現役看護師は普段この方法は使わないと言うでしょう。

何故ならばこの方法は看護学生時代に皆が習い、過去の忘れ去りたい努力という思い出となりつつあるからです。

依存症克服は自己分析から!

自己分析を必要とする時とは一体どんな時なのでしょうか?

仕事の壁にぶつかった時、あるいは恋愛でうまくいかないという悩み、大きなプロジェクトにチャレンジする時、就職活動の時、色んな場面で自分自身を見つめ直し何かを発揮させたり、あるいは何かを改善したいという時に必要となるのではないでしょうか?

私の場合もそうでした、過去の体質を変えたい時、このままでは全てが台無しになるんじゃないかという葛藤を抱えている時、そんな時こそ冷静な自己分析が必要なのです。

私には買い物依存症という過去があり、浪費をひたすら繰り返してしまう人生でした。

そんな自分を分析する時に必要な事は冷静に自分を全体的に見つめたり、問題点を見つめる目でありました。

この方法はとにかく準備が簡単です。

そして特に看護や医学的な知識も無くても誰でもすぐに始められます。

それも紙とペンさえあれば可能なのでお金もかかりません。

看護師流の依存症克服!超簡単で強力な自己分析ツールとは?

それでいて自己分析を行うための強力なツールとなります。

看護の世界では例えば患者が抱える疾患等を代表とした問題点を捉えます。

例えば肺炎に患者が罹患した場合に肺炎を問題点と指定します。

肺炎→炎症反応→分泌物の増加→呼吸困難

などの様に肺炎という1つの問題点から次々に起こりえる事象を矢印で繋ぎます。

これからのカッコで囲んだキーワードは、原因があって結果へと繫がる場合もあれば、その流れは関連性を示せるものであれば、明確な順序が決まってはいるわけではありません。

そして何を問題点とするかは書き手次第なのです。

全体的にとらえる全体関連図と詳細をとらえる病態関連図

看護の関連図では肺炎という病態があったとしてそこに対してて何をクローズアップするかは、どうその患者をとらえるのかその患者にとって他にどのようなことが問題となっているのかによっても様々です。

年齢や性別、仕事内容や生きがいとするもの、家族背景といった複雑な因子が絡まっており、その社会的背景や家族背景なども含めてとらえるために使うのも関連図です。

このような患者全体を取り巻く状況も含めて関連図を書く方法を全体関連図といい、患者の疾患のみに焦点を絞って科学的に病態をとらえる方法を病態関連図といいます。

どちらも私たちが普段日常生活で抱える悩みや問題点を解決するためにも使えますが、使い分けるとなおいいでしょう。

依存症等を克服する為にこのような関連図を使った自己分析が役立つと考えますが、他にも関連図を書くことを是非おすすめしたいジャンルがブログ運営です。

関連図は特にブログを始めたばかりの初心者にとって助けになります。

真っ白な紙にブログをスタートとしてあるいは自分自身をスタートとして書き出してみて下さい。

これは簡単に何も深く考えずに順番などルールなど意識せずただ関連性に従って書き記したものです。

今回は紙では見にくいのでアプリのスクリーンショットを貼り付けました。拡大などをしてみて下さい。

どんどん紙に関連図として書き出していくと自分を取り巻く環境とか立場とかが見えてきます。

1つの事を書けばまたそのことに関連する物事が浮かんでくるので関連性のあるものから書いていき線を結んでいきます。

上の関連図は書きかけの未完成な関連図ですが、ささっと書いたものを参考に掲載しています。

なにしろこの関連図は心の中で考えていることを全て隠さず書く方法ですから、心の中まで丸裸にする事が出来ます。

関連図の書き方としては、矢印の順番も双方向でも一方通行でもかまいません。

こうやって書いていくと面白いもので、すらすら書いていけます。

これはブログというものに対して取り巻く環境全体を示した関連図であり、全体関連図となります。

また複雑に絡み合っているようで、それぞれにバランスを取り合っているようにも思えます。

それぞれに役割があり、今の状況を映し出している鏡のようなものでもあります。

そしてその鏡の中には問題点も映し出されているはずです。

これだけで自己分析の土台であり基礎は出来上がりました。

後は何が問題点であるのか、その解決方法はなんであるのかをもっと詳しい関連図として書き出せばいいのです。

先ほどの例ではこれが病態関連図に当てはまります。

詳しく科学的に問題をとらえ解決していくための図と考えて下さい。

関連図はルールにとらわれないで良い?

ここまでで私達看護師が知っている2つの関連図について概要を説明しました。

実際に日常生活にこの関連図を応用する際にはあまりルール云々にこだわる必要はないのです。

自分なりの心の動きや興味、関心度、悩みの程度など、ありのままにアレンジして矢印の方向、太さ、色、実線、破線を使い分けていけば良いのです。

ルールよりも心の動きを捉えることが出来れば自己分析としては、先ずは成功です。

あとは問題解決策をそこから見つけ出せばいいのです。

矢印を変える方法や、新たな解決策という矢印を探すのです。

こうやって全体的に図式で示す事で複雑に絡み合っている全体像をわかりやすく捉えることが可能になります。(全体的関連図の例)

また具体的な問題点に絞って解決策を書き込めば、解決へのプロセスの具体像に近づけます。(病態関連図の例)

買い物依存症を関連図でとらえよう

さて話は戻りますが、私の買い物依存症を克服する為のプロセスを関連図に書き記した場合はどうなるでしょうか。

先ずは関連図のスタートを買い物依存症とします。

さっきのブログを例とした関連図では全体関連図という範囲で物事を書き示しましたが、すでに問題点となっている買い物依存症というキーワードが今回は元になってくるので、病態関連図の範囲に当てはまります。

買い物依存症にはこちらの記事でも触れましたが、何らかの原因があり依存症にまで到った経緯があるのです。

買い物依存症を含めあらゆる依存症はアダルトチルドレンといわれる幼少期の家庭環境が原因だという説がありますが、私自身がそのように当てはめて考えたわけでもなんでもありません。

ただしその関連性は否定できないのです。

自分自身の生活環境や養育環境がどうだったのかを仮定にしろ図式化するべきでしょう。

そういった場合には全体関連図が必要となります。

心を丸裸にするためには自分の中に眠っている過去のエピソードなどもいい材料となるかもしれません。

さてそれでは一体どのようなプロセスで買い物依存症になったと自己分析出来たのでしょうか?

依存症克服の鍵は過去にある?自己分析は幼少期のエピソードまで遡れ!

あくまでも私自身のエピソードではありますが、ちょっと過去を覗いてみました!

人間は買い物という行為をするのはいつからなのでしょう。

これは自分自身の自らが所有するお金を使った場合とすると良いのか?

いやそうでも無い気がします。

お金も持っていなかった幼少期の例です。

おもちゃが欲しい→おねだり→買ってもらえない→駄々をこねる→買ってもらう。

この流れは誰しも経験があると思います。

これを繰り返してしまうと…。

あまりにもおもちゃが欲しいと泣き止まない子どもの姿に、親は買い与えた。

これが酷く続く事を受け入れ続けたら…。

買い物は駄々をこねると買って貰えるという図式が頭の中に出来上がってしまいますよね。

もちろん子どもは親だけからでなく周りからの影響も強く受けますから、これだけが問題とは言えませんが、このままでは買い物に対する認識が随分と偏ってしまいますよね。

思い起こしても恥ずかしい体験が私にはあるのですが、やはり幼少期におもちゃを親に買って欲しいと思った私は、その時は駄々をこねたのです。

そして買ってもらえないという宣告を親から受けた私がとった行動が今思い起こしても赤裸々なのです。

実は私はその時に子どもながらに買ってもらえないと聞かされた事を受け入れられませんでした。

まだその事に免疫がなかったのです。

幼少期の記憶があまりない私にとってしてもこのエピソードだけは鮮烈に記憶に残っています。

ちなみに私がその時にとった驚きの行動とは?

ズバリ服の中におもちゃを隠すという行為でした!

この先の矢印で示すとどうなるかは想像つくかとは思いますが念のため→

警備員が来るでした。

そこにいたのは私と両親と警備員との3メートルの距離感は今でも覚えています。

幼心の私にもショッキングな出来事だったからです。

ただし警備員は決して間を詰めること無く3メートルという距離感を守っていたのだと思います。

そして両親から私に向けて発した言葉はその警備員の行動と同じように私に向けた自己決定の瞬間を待ったものでした。

両親は私に一言「さあ、どうする?」と問いかけました。

このような判断はとても正しかったのだと思います。

私は幼心におもちゃを隠した事に一瞬にして罪悪感を学びましたし、また自分でした悪いことを自ら取り下げる時間を与えてくれたのです。

もしその時に警備員に恐い表情で怒られていたら、あるいは両親にもですが、また両親にその場で弁解されて自己決定をできないままその場を切り抜けていたらなどと、色んな事まで思いを巡らしてしまいました。

まあそれほどにまで自分にとっての買い物依存症にまつわる最少年期のエピソードだったのです。

こういった幼少期などの回想も含めて自己分析をするのも面白いいい機会だなと思いました。

買い物依存症はこのような幼少期からの影響かといえばそうでもなかったようです。

少なからず私は万引きまがいの行動にショックを受けましたし、後にも先にも同じような事を起こすことは無いのです。

誰しも幼少期のいたずら心を発揮した事も少なからずあるでしょう。もしかしたら幼少期のトラウマなど、人生に大きな影響を与えている場合だってあるかも知れません。

それらを分析する手段として、自分という人間がどのように形作られているのかも含めて知ることは依存症克服には有効な事になります。

関連図から依存症の問題点と解決策を見つけ出そう

ここまでの全体像を把握するための図式が全体関連図でした。

そしてその中から問題点が買い物依存症というキーワードに絞り込みます。

問題点をつかむ事ができたら後は解決策を立てていけば良いのです。

このあたりから病態関連図の範囲になります。

買い物依存症が本格化したのは1番お金が自由になりだした20代から30代からの事でした。

特に私が看護師になってからが酷かったと思います。

まるでザルでしたから。

私の場合は看護師になる前にフリーターという就職までのブランクがあり、その期間は実に10年以上にも及びました。

フリーター歴10年の私が30代で看護師になった理由とは?看護師とは天使でなくてもなれます。

就職できない事による不安や焦りがあったことも、看護師になってからの無駄遣いに拍車をかけたともいえます。

まさに生きづらさを抱えた反動だったのかも知れません。

大きくある程度まとまったお金をコントロールする事が出来なかったのです。

さらにインターネットショッピングも買い物からの浪費に繋がっていきました。

簡単に好きなものをあらゆる情報を集めて買うことが出来る世界は私には夢のように映ったのです。

ご存知の通りネットショッピングはオンライン決済が主流です。

またある程度お金に余裕が出来た看護師になったタイミングでクレジットカードを手にしたら…。

水を得た魚どころか火の車と言ったほうが悲惨だという表現にはピッタリでしょうね。

しかしながら買い物をしている私には水を得た魚だったのです。

快楽の中に身を置いたらもう簡単には抜け出せないのが依存症というものなのです。

残念ながらそう簡単には依存症自体克服することは不可能に近いでしょう。

しかし、完全にお金の流れをコントロールする手段が必要と気がついた事は幸いでした。

お金の流れをコントロールする方法は解決策であります。

負の連鎖を断ち切る方法に向き合う事が出きたのです。

私が買い物依存症を克服する方法派実にシンプルなものでした!

それはクレジットカードを持たないと宣言する事でした。

クレジットカードを持たないと宣言するは具体策となります。宣言したことは具体策の中のアクション(行動)です。

普通に生活を送っていく上で今すぐ支払えない状況などに面した場合、支配を先送りにしたり分割にしたりと、いかにも便利そうな甘い誘惑がクレジットカードにはあります。

利用を計画的に行えるならばまだ知らず、圧倒的に買い物依存症の私がクレジットカードを持ったらそれは地獄絵図です。

毎月毎月使い切ったお金を見繕うためにオークションにも手を出しました。

オークションで物を売りそのお金でまた何かを買う…。

オーマイガー…。

こういった流れを断ち切るにはクレジットカードを封印する事に他あるまい!

全てのカードにハサミを入れ2度と使わないと涙を流しながら誓いました。

このクレジットカードにハサミを入れる行為は具体策の中にあるアクション(行動)です。

悲しみに打ち勝つ事、そして愛情の変わりは買い物では満たされない事を知ったのです。

今私は結婚し子どももいます。

まさに幸せを噛みしめる事が出来ました。

意外なところに解決の手がかりがあった!

ここまでたどり着く事が出来たのは奇しくもネットの存在でした。

ネットショッピングの便利さにことごとくはまり倒し、浪費してきたそのネットの便利さに次は反対に助けられているのです。

もちろん家族から今受けている愛情が支えになっていることは紛れもなく真実です。

そして、自己分析したり思考をアウトプットをしたりと、自己実現のためにこのブログにたどり着いた事が何よりも役にたっているのです!

私は多くの悩める依存症の方たちに自分探しができるために、ブログをそして、関連図を役に立てて欲しいと思います。

先ずは何かを発信する事からでも構いません。

インターネットで私はクレジットカードを使わないと宣言してみたのです。

それはブログという手段でです。

買い物依存症の過去をカミングアウト!浪費家の私がブログを書く理由とは?

たった1つの好奇心がブログを始めるきっかけでした。

ブログを始めたきっかけは皆がやってそうなイメージとかそんな単純な動機であったのかも知れません。

ただ1つだけ覚えておいて欲しいのはブログはなんの目的もなく始めれば、ほんの1年も持たずに辞めていく人が多いようです。

仮にお金儲けにだけ走ったとしてもほとんどの人は成果が上がらず、やはり1年と経たず辞めてしまうようです。

今物凄く活躍しているブロガーさんやマネタイズにも成功しているブロガーさんって様々な生い立ちを抱えていたり、逆境をバネにして頑張るぞって感じに乗り越えてきた人なんではないかと思います。

そんなブロガーさん達はプロフィールを見てみてもかなりの困難を乗り越えてきた経緯がある方たちばかりだからです。

ブログは生かすも殺すも自分次第です。

またブログは自分発信の場でもありますから、自己分析がブログの魅力を最大化する為の突破口なのではないでしょうか?

ちなみに私が起こしたアクション(行動)はインターネットでクレジットカードを持たないと宣言した事と、実際にクレジットカードにハサミを入れたというアクションでした。

関連図から問題点を特定し、解決策を立てる時には具体策として、プランを決めたり、アクション(行動)を起こす事、そしてそこから得られたレスポンス(反応)をとらえたり、考察(アセスメント)を行い分析しさらなるフィードバックを必要とするのが一連の問題解決のプロセスになります。

今回の投稿ではこの辺りの説明を含めると膨大な文章になってしまうため割愛させて頂きました。

皆さんも自己分析方法として関連図という方法があることを知っていただき、ぜひブログ運営や、依存症克服、問題点の解決などに関連図を役立てていただけたら幸いです。

最後にここまで読み進めて頂いた方ならお気づきかも知れませんが、実は関連図の構造とブログの構造ってそっくりだと思いませんか?

関連図を用いた構造の理解はブログの構造とも近く、もっと言えばブログを関連図として位置づけることも出来るのです。

問題解決のプロセスを導き出したり、自己分析をしたりと使い方次第で、ブログそのものを関連図と位置づけて運営するといった事が出来るのです。

ブログの記事と記事は必ずある関連性があるはずです。

グローバルメニューに示したカテゴリーやメニューであったり、管理人プロフィールから派生していく構造をとっていたり、ブログを発信している人物を物語った構造を有しているとも言い換えられます。

ブログとはライフブログを指しますが、経時的に書き連ねるだけのただの日記で終わらせるのではなく、関連図のように意味をもたせた構造にしてみると面白いかもしれません。

私はそのように構造を見直す言葉、全ての記事が関連性を高め内部SEO的にも良い意味を持つようになると仮説を立てました。

今からそういった取り組みもやっていくつもりですが、ブログと関連図を同じように考えてみると面白いとは思いませんか?

ブログ自体が人生をより豊かにするツールになるかも知れませんよ。

依存症克服ツール関連図のおさらい

関連図とは次の2つに大別して考える

全体関連図(社会家族友人など大きな繋がりやその関係)

病態関連図(詳細な関係、物事の問題点など)

関連図とは元々は看護師になるための初期訓練として学ぶ事であるが、身の回りの問題点をみつけたり、自己分析に最適。

現在から過去の心の動きや関心を確認したり、目標の設定、後回しにしてきた課題を整理するなど、使い方次第では無限の可能性を秘めたツールである。

書き方は極めてシンプル、カッコでキーワードを囲み、それらを矢印の線で結んでいくだけ。

それをノート等に書き、その中で見つかった問題点や、改善策を書き込んでいけば良い。

おわりに

最後までお読み頂き誠にありがとうございました。

この記事を最後まで読み進めてくれたあなたは依存症を自覚されているけれど、まだ解決には至っていない方、あるいは人生に大きな悩みをもっていたり、何らかの改善策を求めている方だと思います。

私もその一人です。かつて依存症に陥っていた自分はそれをストップしなければどんどん浪費のスパイラルに身を投じるところでした。

私にとって自己分析は霧ががった森を通り抜けたい時の助けとなりました。

今回の自己分析方法は看護師である私がかつてまなんだ関連図という勉強方法を応用したテクニックです!

依存症の克服には自己分析をした結果を解決に向かうために何ができるかを発見しなければ意味がありません。

依存症を打ち明け、誰かに相談する事はとても大切です。一人で解決出来なければ、一人で悩まず誰かに相談しましょう。

私のような買い物依存症から毎月の収入を全て使い切る方や、浪費の負のスパイラルに陥って借金だらけという方は社会問題となっていますね。

もう戻れないところまで行っている、そうなりそうという方はプロに依頼するのが早道です!

↑LINEのチャット風画面でこんなに相談しやすくていいのって感じでした!

実は返せないほどの借金を抱えている人って誰にも言えずに一人で悩んで抱え込むタイプの人だったりするんですよね。

相談さえ出来れば心が軽くなるんですがね。

私の方法で心を丸裸にしたら是非に誰かに相談しましょう。

プロに頼むか私にでも良いので!

一人で解決できないままおいておくと抜け出す機会を失います。私のように依存症を放置していた1年、2年、10年、20年の時間は帰って来ませんよ!

それから私事ですが同じ悩みを持つ方に関しては個別に相談をお受けします。

LINE@に友だち登録して頂ければLINE同士でメッセージが可能です。

先に言っておきますが、私はそういったカウンセラーでも何でもありません。

ただ過去に買い物依存・浪費体質を背負って生きているただの看護師です。

相談をお受けすることは自分自身のためでもありますから、もちろんお金を申し受けるようなことはありませんのでご安心を!

もちろんブログに関しての個別相談とかでもOKです。LINEは手軽なツールなのでお気軽にどうぞ!

今回の記事が誰かの役にたてば幸いです。

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